電動アシストMTB(BENELLI TAGETE)で、
森や林などの山道を走るトレイルライドの記録

facebook内にグループ作ってます。ご参加をお待ち致します
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通行止め解除中~。堂々と行けます(^_^)
GARMIN のバッテリーが切れて、これでは移動経路が取れてなかった。でも、こういうこともあろうかと、山旅ロガー(Android)も、ONにしているので、心拍数は取れてないが移動経路はバッチリ。
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予定したコースが獣道(動画有)。違う道を行ったら、南に行っていると思っていたら北に進んでいて、このままだと、どんどん山奥に入りそうだったので、その場でUターン。勾配がキツカッタのは、電波塔の所の20度。あとは普通の10~15度くらいでした。このルートは、下界が結構見えて明るい道が多かった。雨上がりで気分よく走れました。

肥前山口北の太平山の電波塔 - Spherical Image - RICOH THETA


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あと900M程で県道というところで、完全に行き止まり。ガーーーンです。
バッテリーもあまり残ってない。でも、戻るしかない。それが8km(^^;)

下界をみてあそこに見えるんだがなぁ~です。
まぁ、確実には来た道を戻ることで、ここで5分休憩して気を取り直しました
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高峰山を目指したのですが、下側の×の先は獣道になってました。真ん中の×点の所は下りで行き止まり。ここは勾配20度で500M。工事担当者の方には、ここまで下って来たのに呆れられ、そのままUターンして上ったのにも呆れられたかも。

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最大心拍は161ですが、レッドゾーが示しているように結構ハードでした。
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最終的にバッテリー残量は2残りましたが、昨日少し走って満充電でなかったことと、上り勾配15~20度の所も多かったので消耗してしまいました。標高データもスマホで表示させているので、どこまで行ったら下りということが分かるので、予定外の周回でしたが、ギリギリかな、とは思ってました。残り2でも、上り5Kmくらいは走れることは分かっています。
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明日(7日)から仕事。午前中はその準備で潰れてしまった。午後も来客があったりで出られず、中途半端に時間が余ったので、孫達とサイクリングに行くことに。筑後広域公園まで車に積んで移動し、それから川を挟んでぐるっと一周してきました。天気もよく、草も乾いていて、いいサイクリング日和でした。なお、動画4本ありますが、Insta360 ONE X(360度カメラ)で撮影し、あとで編集したものです。
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一の瀬水辺公園から温石温泉に駆け上がり、それから耳納連山の道を東に向かい杉谷埋立地の方に下る(こちらは初)。県道800号にでたら、戸田友次郎先生の墓の方向に左折して上る(こちらも初)。耳納連山の道を西に向かい、高良大社を過ぎ、左折して林道にはいり、20段ほどの階段を降り、住宅の側のトレイルを走って、県道800号にでて、スタート地点の一の瀬水辺公園迄。(後半動画3本有)
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八女市星野村と、うきは市浮羽町妹川地区を結ぶ合瀬耳納(おうぜみのう)トンネル(2・6キロ)が12月8日に開通したと知った。だったら、今までの県道はスカスカのハズと行ってみました。

とりあえず、車でトンネルを走ってみました。トンネル内は歩道はありましたが、幅が1mくらいと狭い。この上を走れないことはないが風圧で落ちる危険があって危ない。車道を走るしかないが、2.6KMは長い。車は頻繁でないので、車が後ろから来たら立ち止まってやり過ごしたらいいと思った。

しかし~、出たところが思った所と違う。思った所(スタート地点)は、トンネルの上になるということで、戻って旧道(県道52号線)を。5kmほどですが、車は一台もこない。

さて、本日はスタート地点から時計回り。というのも、Google ストリートビューで見れなかった道が下りになるようにしたのです。その場所は、滝がいくつもありました。その度に止まって撮影。のんびりしてきました。
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魚返の滝にある「筑後川源流の碑」は、平成28年2月建立で新しかった。
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調音の滝は、360度動画にしました。
夏は渓流のプールで賑わったであろう施設や建物もいまは閉じ、滝の音だけが占めてました。

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今日も九千部山横断道。御手洗いの滝(1)から西往復23kmは道路が半分崩落していたり、崖崩れなどありましたが、電チャリから降りることなく走れました。車で移動し(2)から北側に行ってみましたが道路が陥没してて、下側も上側も徒歩で行けそうにない。また、車で移動し(3)から、南に下って、陥没場所まで。これで、九千部山横断道の全線を走ったことになります。一日も早い復旧を望みたいものです。(後半に動画を数本付けました)
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手袋はスマホにタップできるタイプだけど、うまく反応しない。百均の静電ペンなら反応することが分かったので、結束バンドで引っかけ易く、持ちやすいように改良しました。

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