カテゴリ: その他

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今日は、道があるかどうか分からなかったので、ある程度のルートを定めて行ける所まで行ってみた。トレイルライドというより、道を探しながら行くアドベンチャーライドと言った方がいいかも。途中、竹の葉っぱだらけの所があり、自転車降りたら、葉っぱでツルツルでした。下の写真は落ち葉だらけですが、小石が隠れたりしているので、それに何度か乗り上げて、転けそうになったり。
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片方から行ったら獣道になったので、反対側からトライしたら、電気柵が道路に張ってあったり。

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黒崎あたりで、2時間ほど空いた。
電チャリ積んでいたので、芦屋の海岸近くまで行ってビーチまで。
海もいいなぁ~。連休は海に行こ~~っと(^_^)
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雪で行けないかと思ったが、意外とスンナリと、天山上宮駐車場まで。スタートは上り勾配5度。しかし、いつもよりはキツイ。体調が悪いか?アシスト不調?と思ってましたが、向かい風7mでした(^^;)

途中、1kmほど下りはあったものの、10kmずっと上り。勾配は15度の所もありましたが、向かい風で激坂です(^^;)天山上宮駐車場までは、約1時間で高度800m。距離は10KMほど。

バッテリーが初代のもののせいか、上り切ったところで残量2となってしまった。帰りは、ほぼ下りですが、1kmほどは上り。もっと先まで予定してましたが、ここで引き返すことに。スタート地点に戻ったら、残量1になってました。
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通行止め解除中~。堂々と行けます(^_^)
GARMIN のバッテリーが切れて、これでは移動経路が取れてなかった。でも、こういうこともあろうかと、山旅ロガー(Android)も、ONにしているので、心拍数は取れてないが移動経路はバッチリ。
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予定したコースが獣道(動画有)。違う道を行ったら、南に行っていると思っていたら北に進んでいて、このままだと、どんどん山奥に入りそうだったので、その場でUターン。勾配がキツカッタのは、電波塔の所の20度。あとは普通の10~15度くらいでした。このルートは、下界が結構見えて明るい道が多かった。雨上がりで気分よく走れました。

肥前山口北の太平山の電波塔 - Spherical Image - RICOH THETA


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五家荘を一周してきました。二本杉からスタート。樅木吊橋の分岐まで、12KMほど一気に下り。樅木吊橋まで上り、せんだん轟分岐まで下り。その分岐から、15KMはずっと上り。走行距離50kmオーバーは初めてでした。膝ガクガクです(^^;)
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平戸のオルレコースを走ってみようと行ってみましたが、結論から言えば、全行程は電動アシストMTBはムリでした。階段あり、石ゴロゴロあり、超激坂ありでした。

うちの近場にもオルレコースありますが、清水山オルレはムリ。八女オルレは30Mほどの階段がありますが、こちらは全行程走れます。オルレコースは基本プチ登山なので、電動アシストMTBで走るコースではありませんね。走れるのは一部ということです。

さて、一応、ルートはYAMAPなどにありましたから、スマホに入れて行きました。時計回りのルートになっています。スタートして500mほどでお寺に。ここで早くもウロウロ。よくルートをみたら、階段上りとなっていて、ここは迂回することに。

オルレコースは、立て札とかリボンがされてます。ところがです、立て札のとおりに、進んだら、木立の中に。いいシングルトラック、と、進んで行ったら、蜘蛛の巣に何度もあたる。そのまま進んでいったら、踏みつけた跡のないところに。道がなぁ~い、です。ピンクのリボンは、オルレの為に簡易的につけてあるとバカリ思ってましたら、林の管理の為のものでした。戻って、立て札を確認しましたが、間違いなく入り混んだところを指してました。
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一般道を走り、川内峠に。ここは、見晴らしがよかった。
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オルレコースは、この丘を越えて行くんだけど、、、。
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階段状になってますが、両脇の轍の所は走れそうだったのでトライ。勾配20~30度。最初の山頂近くまで上って行きましたが、草が階段に覆い被さっていて、上るのを拒まれました。来年2月頃に野焼きがあるそうなので、その後すぐだったら、上り切れるかも、です。なお、階段はモーター部分をぶつけますので、パスしました。
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上り切れなかったので一般道に。山頂に行くと思ってましたら、ルートから外れて下りに。おっととで引き返しましたが、徒歩でしか山頂に行けないのでした。

このまま素戻りと思いきや、ルートは違うところを示してました。側溝をまたいでと、入り口からして怪しい。でもルートは間違ってない。行けるところまでと、進んで行きましたが、これが、下の写真のように石ころのある坂道続きで、転倒しないように気合いで、上ったり下ったり。しかし、こんな道の先に、さらに勾配のきつい坂で立ち往生。仮に電動アシストMTBを押して越しても、この先は、ちょっとムリかも~で、ここで引き返して一般道に。
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その先の帰りもオルレコースに入ったら、広葉樹の落ち葉あるシングルトラックに。いい感じと500mほど下った先は、あ~~階段。下ってきたので上って一般道へ。

ここ、近けりゃ、なんどかトライすれば、電動アシストMTB向きのトレイルコースができると思いましたが、高速道使っても往復4時間のドライブは、それだけでもちょっとキツイ。近場の人が開拓することに期待しておきます。

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(写真は城山からの展望)
黒木の藤棚の所から、城山へ中学校の脇から上る。勾配20度以上と激坂でしたが、上りきりました。そのあとは、長い長い下りで楽チンでした。

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四季の里から、鞍岳までの7kmほどが急坂。それを過ぎるとほぼ下り。写真は鞍岳とミルクロードでの中間あたり。ミルクロードでは、自衛隊の幅の広い車が後ろから来るのは、少々怖い。しかも、ここで、一瞬ですが、なんと61.5 kphもでてました。クワバラです(^^;)

ミルクロードから右に折れてまた山道。といっても舗装道。この先、通行止めがないことを祈ってラストの角を曲がる。多少上りもありましたが、さほどキツイところもなく、ほぼ下り。下りは約30-7+3で、20km。こんなところないかも~。

気温は29℃ほどでしたが、鞍岳付近は霞がかかって湿気が多く蒸し暑かった。

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数日前から、今日は雨予報でしたが、ラッキーにもハズレ、薄曇りながらも晴れました。以前から一度走ってみたいと思っていた、篠栗でパラグライダー発信基地がある、米の山に上ってきました。運動公園からスタートしましたが、ずーーっと勾配10%。最後の最後が20%と、意外に楽勝で、往復ですが、下りが長い長い。上りも下りも、車数台から追い越されたり前から来たりでしたので、前照灯は白色ストロボライト。後尾は赤色ストロボを点灯させてました。

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角島に行って来ました。日本海とは思われない白い砂浜とエメラルドグリーンの海ということで、“死ぬまでに行きたい!世界の絶景”3位、だそうです。詳しい観光サイトは→http://tsunoshima.info/
写真は、電動アシストMTB(TAGETE)を持って行きましたので、角島大橋を渡っているところです。風速8M程度の風が、写真の右から左に吹いてましたが、風が欄干あたり、ヒュルル~と結構な大きな音が鳴ってました。


しかし、確かに綺麗でしたが、九州北部でもエメラルドグリーンの海はみれます。唐津の浜崎、福岡は雁ノ巣の外海、福間海岸、芦屋海岸、岩屋海水浴場。但し条件はあります。風の弱い晴天が数日続くこと、見に行く時は無風か陸風であること、この条件なら、びっくりする程のエメラルドグリーンの海をみることができます。

前日の角島大橋の側のホテルに止まり、翌朝、電動アシストMTB(TAGETE)で角島大橋を渡り、そのまま島のあちこちを走り回りました、走行距離23.53 km 時間2:56:55と、写真撮り撮りでのんびり走行です。観光ルート外では、最大勾配は20%近いところが数カ所ありました。
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電動アシストMTBで走った感がでたのは、角島の最北端の"牧崎風の公園"。駐車場から突端まで、走っていきました。誰もいなく一人占めでした。そこで記念に撮った動画です。


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下の写真は、珍しい構図だと思いますが、車では行き止まりで、その先の堤防から撮影したものです。
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牧崎風の公園は、石が敷き詰められた道で、これが結構な凸凹。
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今日は、ここからスタート。山の中に、某代議士のお陰で完成したという、でっかい橋です。心地よい風もあり、橋を徒歩で渡っていく人もありました。
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20.71km走って、バッテリー残量は4つでした。3山ありましたが、152 bpm/最大心拍数と、無理なく走れました。勾配10%で速度は15~13km/h。勾配15%で速度は10km/h。
 

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簡易コンクリ道路。鷹取山の分岐から、すぐ下りですが、4kmほどがこんな感じ。滑らないように横筋をつけてあり、細かい振動で腕が痒くなるほど。こういう道は初めてでした。(写真はGPS付)

その道中(山の中)に、ちょっと新しいお堂が建っていました。
信仰というものは、ほんとに力強いと思いいます。
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天気が良かった~。私の大嫌いな奴と今年初遭遇。もう道路の端っこは走らない。そろそろ、安全長脚絆を付けることにします。
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上りですが、町境のところで、勾配20%が1000mほどありました。上りは終始、アシスト5(強)。バッテリー残量30%でした。

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九州道・南関インターの東にある南関富士にトレッキング。 標高256メートルで、正式名称は"大津山"。北側の駐車場から山頂まで電動アシストMTBで行けるかの調査が目的。しかし、激上りの階段つづきでムリと分かりました。人間の足というものは、ほんとに素晴らしいと思います。南側にも下れるようです。往復で30分ほど、今回もWステッキで、膝を痛めないようにの、上り下りでした。
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このルートはもみじが多いので、紅葉の時期は間違いなく紅色に染まると思いますが、今日はちょっと早かった。勾配も最大で10度程度で、運動というのには、ちょっと気合抜けするが、サイクリングにはもってこいと思います。
96 bpm/平均心拍数  123 bpm/最大心拍数
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先日、修理したMoto G4 Plus。アスファルトの下り坂を走行中。なんと機台ごと外れて落下。幸い、Moto G4 Plusには、異常なし。ゴムバンドは上だけしてましたが、次回から下側も止めてないと、危ないと悟りました。

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下記にGoogleマップをリンクしましたが、マップでは道が途切れてます。他のマップや、ゼンリンの住宅地図でも調べてみましたが、どれも切れている。それで、Googleマップの航空写真でみたところ、上の写真のように繋がってみえます。写真は2017年と今年。

それで、実際はどうなのか?と行ってきました。車がやっと一台通れるところや、砂利道にはなってましたが、通れることが確認できました。ここが通れると、多彩な周回コースができるのです(^_^)
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電動アシストFatBikeのバッテリー、使い切ったことはないのですが、1時間20分で残量ランプ2でしたので、たぶん2時間ほど持つとは思います。でも、残っているハズが、スパットとバッテリー切れになる可能性も。

バッテリーなしでもベダルは踏めますが、平地でも重たい。予備バッテリーを頼めないかとダメ元で購入先に連絡したら、意外にすんなりOK。本日到着したものの、相も変わらずなんの予告もなし。手元にあまり現金は置かないようにしているので、代引では困るんですよね~。

このバッテリーの重さは2.4KG。リュックに入れて、遠出するゾーーーです。

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午後から、晴れ間がみえたり小雨だったり。それで、距離は短いものの竹林がきれいとある、高速背振インター北になる、佐賀フットパスコース行ってみました。竹林は1←→2区間の500Mほど。フェンスがありそれを開いて入るようにパンフレットに書いてありましたが、行ってみると、そういう注意書きはないし、鍵はないものの結構頑丈に閉じられてました。入れば不法侵入と、言われそうな感じもしましたので断念しました。ますます興味をそそられたので、次回センターに問い合わせて確認を取って行ってみようと思います。

雨具ですが、バイク用のカッパ用意しました。小雨なら、問題なしです。
ただ、激坂で立ちこぎしたら、後輪が滑って空回りでした(^^;)

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国土地理院の地図に登山ルートは書いてないのにどうやって、登山者は登山道を知るのか?どこかの登山グループに入らないと知り得ないのだろうか?ずっと疑問でした。

でも、ついに見つけました。そのサイトは「YAMAP」です。→ここ
先人立ちが通った軌跡がGPSデータとして正確に記してありました。
そのサイトで”清水山(福岡県)”で検索すると40件ほど写真付きででてきました。
中にはGPS軌跡付きなものもあり、上マップはそれを統合したものです。
下記の国土地理院の地図と比べれば、登山ルートが一目瞭然です。

ルートを通った動画もありましたが、人が1人通れるほどの所があったりで、電動アシストFatBikeで走れるかどうかは分かりませんが、実際行ってみないと分からないです。
ますます、アドベンチャーワールドが広がります(^^)

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撮影用の、FEIYU FY-G3(手持ちジンバル)+SJCAM SJ4000をワイヤーに止めてますが微妙に傾いたり。それで3Dプリンターで固定補助具を作ってみました。なんとなく良さそう(^^)。

PLAという素材を使うのですが、100度のお湯に、5秒ほど付けるとグニャグニャに曲がります。耐熱温度は60度ですから、こういう技が使えます。両方C型を作り、あとは、捻ったり曲げたりして角度を整えました。IMG_0682

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