カテゴリ: ツール

無題-1
リュック回り。
新登場はBluetoothスピーカー。リアレーダーの警告音が耳元で成る仕組み。
ハンドルに止めたかったが、止める場所は、もう、なかった(^^;)

カメラは、SONY RX100。ゆるゆるですがゴムカバーしてます。
防犯ブザー(フラッシュライト付)は、転倒して動けなくなった場合の、最後の頼みの綱。

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正式名称はGARMIN Varia RVR315 リアビューレーダー。後方車両を感知するもの。

バックミラーも付けているけど、山道では、車にはたまにしか会わないので、知らぬ間に車が真後ろに居たりするのは怖いものです。それで、接近車輌が分かるものはないかと探してましたら、私が持っているGPS腕時計と同じ、GARMIN にありました。

テストしましたが、たいへん良好。スマホのマルチ画面に対応でなかったのは残念だけど、警告音はでます。これで、山道の一般道の走行の安全度はすこぶる増しますね。
ヨドバシ・オンラインで購入。
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【続報】私のHUAWEI P30でも、二画面できたぁ~。
左画像では半々ですが、1:3程度でも可能。
これは凄く便利になった。

//////////////-方法//////////////////
【設定】⇒【開発者向けオプション(※1)】⇒開発者向けオプションをONにする⇒下の方までスクロールして「アクティビティをサイズ変更可能にする」のスイッチをオンにする⇒端末を再起動してマルチウインドウを試してみてください。サポートしていないアプリは、「アプリは分割画面では動作しないことがあります」とメッセージが表示しますが、操作することができます。
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熊避けベルが、さらに一個増えました(^^;)
ごちゃごちゃしているようですが必要に迫られて増えた結果(^^;)。
いままで、速度0で、何度か倒れてますが、ポロッと落ちたものもなく、
スマホもですが、壊れたものもなし。DSC09045



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こちら側(下写真)からだと意外にシンプルかも。
ライト3灯……1灯でも明るいのですが、真っ暗なトンネルでは3灯は必須
左右牛頭……ポタリングにこれ握りますが、ハンドルの幅一杯に握れます
幅広グリップ……長い下り坂で、手の平のシビレを防ぎます。
バックミラー……やっぱり便利。
勾配計……黄色い奴
スマホホルダー……四隅をホールド。激しい振動でも、落ちない。
温湿度計……気温10~15度が気持ち良く走れる
ホーン……2機搭載。めったに鳴らさない。動物が追ってきます(^^;)
     遠くの人に警告や、工事中のユンボとかに警告です。
熊避けベル……前に人がいる場合に、威嚇する音でもないので、いいかと。

ハンドル外では、
伸縮警棒……振ると70cmになる本格的なもの。戦う武器。
      田舎の方では犬を放し飼いにしてあったりする。
      こいつら、ガードレールを一発叩くか、振り回して
      ぶっち切るべし。いまでに出会った他の動物。
      うさぎ、羊、シカ、イノシシ。
レーザーポインタ……ニョロに効果あるかどうか分かりませんが
          遠くから追っ払いよう。
撮影ポール……360度用でもありますが、簡易三脚にも使います。            

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地元の新聞で知りましたが、四王子神社(熊本県玉名郡長洲町長洲)の毒蛇・毒虫除けのお守りです。山を走っていると、ニョロなんぞは、気温20度過ぎると、日射しの所で出くわします。そういうのが出るということで走ってますが、条件反射的に10m以上手前で急停止です。死んでると分かったいても、超キモイ。

また、夏になると虫も飛んできます。刺されたことはないのですが、虫除けスプレーを常に携行してます。このお守り砂で、E-BIKEと、私自身の足元、ヘルメットを清めます。

なお、このお守り、なるべく郵送で申し込んで欲しいだそうです。届くと郵便振り替え用紙が入ってきます。

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以前はゴムバンドでやってましたが、劣化して切れてしまいました。同じものが見つからず、とりあえず布バンドにカラビナで固定するようにしました。でも、これが正解でした。

ゴムバンドでは前輪も固定してましたが、たまに忘れて、自転車が倒れてました。幸い窓が割れたりすることはなかったのですが、いつかは、ガシャーンと割れるかも~と、前輪固定は忘れないこと必須でした。とはいえ、そう思っていても、これが忘れるんですよね~(^^;)

でも、布バンドだと後輪固定だけで倒れない。前輪を固定忘れてことありましたが、びくともしませんでした。もっと早くからやっときゃよかった~です。

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太宰府に配達があり、それが終わったあと、筑前町を走ってみた。5km程の林道が、なぜか泥だらけ。一部ではなく、ほとんど。先日の雨は、メッチャ降ったのでもないのに、、、。進んで行ったら、竹の葉っぱが落ち放題。この先行けるかなぁ~でしたが、行けました。
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今日も出ました、ニョロが。クネクネせず、細い棒のように見えましたが、じわ~っと移動してました。新たな新兵器は、高出力レーザーポインタ。まぁ、ニョロに効いたかどうかわ分かりかねる所ですが、とりあえず追っ払えました。これ、いままで出会った、ワンコウ、イノシシ、ヤギにも、警棒振り回しの脅しより、遠く離れた所から威嚇はできそう。
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駐車した所が公園で、藤棚が綺麗だった。
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Garmin Connectの、アクティビティは、一個ずつだとGPXになりますが、一括ではGPXにはできない。300個ほどあるのに、ポチポチではめっちゃ手間がいりスマートでもない。それで、いろいろと沢山と調べまくった結果、いい方法がありました。

Snap_143IOSの”RunGap - Workout Data Manager”というアプリを使います。このアプリはGarmin Connectのアクティビティを一括で取り込めます。それを、GPXに一括でエクスポート(¥370/3months)できます。エクスポート先は、Dropbox。


そのデータを、カシミール3Dに、一括ドラッグ&ドロップ。
いままで行った所が一同に会しました(^_^)
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行った先が通行止めだったりしますが、ルートを調べる際、Googleストリートビューは、ほんとに助かる。車で近くまで移動するのですが、駐車する場所探しに、航空写真で目星をつけて、ストリートビュー。

ストリートビューで見れないところは、どんなところだろう~とワクワク。実際に行ってみて、Googleマップに載ってない道があったりすると、してやったり、と思わずほくそ笑む。

ルート設計はGoogleで調べ上げたあとは、GARMIN Connectでルートを作ります。道路に沿ってポチポチ。GPXをカシミール3Dに移して確認。特に高度。高度は重要で、どこまで行ったら下りかが分かるので、疲労度と頑張り度があきらかに違う。

GPXは、Dropboxでスマホにコピー。そのあと、Androidでは地図ロイドという、めっちゃ便利なアプリに入れて、あとは、それを見ながら走るということです。ルートから外れたら、あらら、です。

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Insta360 ONE Xの伸縮棒をパチンとはめられるように、3Dプリンタで作りました。
サドルから、ここに降りても、私のアソコにあたることもなく(^_^)
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バッテリーが2個あって、充電器1個では、連日走る場合、充電が面倒。それで、AMAZONで、出力が同じで、コネクター径や極性が同じものがあったので購入。問題なく充電できました。ただ、PSEマークがないので、自己責任で使うことでしょうね。購入先→ここ



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最近、山中を50km程度走ることもあり、そんな中でパンクやチェーン切れなどのトラブルにあってもいいように、それなりの道具は携行している。でも、バッテリーが切れたり、車輪が曲がったりでは、どうにもならないことにも。

それで、JAFのようなロードサビースが自転車にはないものかと探したら、数件ヒットしてきました。損害保険は他で加入しているので、ロードサービスのみ受けることができる、"CycleCall"にしました。

救援は、公道(私有地の林道不可)のみですが、年間3,400円(税込)で、24時間365日。これで安心が一つ増しました。

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愛用のカメラはsony RX100。スマホはハンドル固定しているので取り外しが面倒ということもありますが、やはり古い人間、シャッターを押した方が撮った感がある。

先日、孫達とサイクリングに行った際、孫にカメラを貸したら落としてくれて起動不能となってしまった。それ以前に、私も何度も落として、ボディーはキズだらけ。レンズもかろうじて出てくるという始末。修理は不可能と思ってましたが、SONYさん、ボディー交換してくれて、きれいになって戻ってきました。

もう壊さないとシリコンカバーを購入。そしたら、さすがに中華モン。専用カバーなのに、ガバガバの甘々。まぁ、ないよりはマシかな~です。
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孫の自転車ですが、バルブが悪いと思ってましたが、パンクしてました。修理道具も揃えてはいますが、やったことがない(^^;)。ということで挑戦してみました。タイヤレバーというものが、役に立ちました(^_^)、これを使って簡単にハズせました。空気漏れは、洗面器に水を入れて、すぐ発見できました。ゴムのりをパッチとチューブにつけて、5分ほど待って、ゴム槌で叩いて圧着。再度、洗面器につけてテスト。バッチリ。

しかし、タイヤにチューブを入れようといるも入らない。YouTubeの動画を再度確認して間違いに気づく。ほどなくして、パチッとタイヤがはまった。空気を入れて完成。

しかし、外では難儀するだろうな~です。外でパンクしたら、 瞬間 パンク 修理剤を使っておきます。
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insta360 GOを、手持ちでも撮影できるように自撮り棒につけてみました。これでブリ回して映像が撮れます。ワップッシュ15秒にセットしたので88カット撮れます。編集の手間考えたら、秒数はこれで十分。

ハンドルに自由運台を取り付け、片方を固定したので、使いやすくなりました。
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立てることもできますが不安定。でも、このままの伸ばして、肩に乗せたりできます。
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横に倒して、手の甲に乗せることもできます。どちらにしても、走行に支障なし。
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動画撮影:insta360 GO
自動編集:MAGIX Fastcut
この組み合わせは最高です(^_^)

insta360 GOは、小型で色味もよく、なんといっても単体を止めているだけで、ほとんどブレナイ映像が撮れる。ワンプッシュ30秒とショートだけど、長く撮ると編集が大変なのでこれで十分。

MAGIX Fastcutは、insta360 GOで撮影した、たくさんの30秒動画を、適当に切ったり、エフェクトしたり、トランジションを入れたり、音楽を入れたりと、手間要らずで自動的に、かっこいい動画が完成する。

国内で買って、気に入ったので、最新を海外(ドイツ)のサイトで、バージョンアップ。メニューが英語になったが、使い方には問題なし。

これで、映像をたくさん撮ってきても、あとで困ることがなくなったので、撮りまくりますよ~。


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近くのDIY店(グッディ)に、ほどほど柔らかいサドルがあったので交換しました。以前のは、柔らかいカバーをしてましたが、いまいちだったのです。

しかし、サドルをハズしたら、一瞬でばらけてしまって、付け方が分からず四苦八苦。シートボストの形が特殊で、部品がどこかに飛んでいって足りない?と思ったり。ネットでも調べてみましたが、この手の情報を見つけることができませんでした。
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どうにもならず、その日は放置。翌日、気を取り直してシートポストの上側をしげしげと観察。そしたら、薄らと丸い穴の形を見つけ、その穴と合うパーツを乗っけてみたらピッタリ。後のネジはどこに通す?と思ってみたら、どうも、シートポストの穴を通すようでしたので、やりにくかったのですが、ここしかないと、ボルトを通して回してみた。思った通り、ガッチリと止まり、ガッツポーズでした(^_^)
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insta360 GOです。指と比べてますが、小さいのが分かるかと。いろいろテストしてみましたが、このカメラは30秒の動画撮り用と思った方がいいようです。ワンプッショ後、振動一回。30秒後に長い振動。色身はそこそこ綺麗ですが、ブレ防止機能がたいへん優秀で、まるでジンバル付きのカメラで撮影したようになめらかです。

動画を3点貼りましたが、右ハンドルに固定、胸の真ん中に固定、リュックの左ベルトにしてみました。






3Dプリンタで、懐中電灯にピッタリのinsta360 GOの機台を作ってみました。左側に付けますが、この位置立ちだと前にあるので、へんな映り込みはなくなりました。
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こんな感じで、映像テストしました。
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TAGETE27.5(2017)Sに付いているシートポスト止めは、かなりしっかり締めてても、私の体重の方が勝つようで、知らないうちに下まで。シートポストの中に3Dプリンタで作ったものを入れてましたが、壊れたのか効き目なしに。いろいろ探して、W締め止めを見つけ、さらに固定力がアップするというものを塗り込んでから止めました。今度はガッチリと止まった感じです。

シートポストの位置は微妙ですが、これが適切な位置にあるとベダルに脚の力が効率よく伝わるので、上り坂では、特に重要ということを、最近気づきました(^^;)

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先日は通せんぼでは、なんとかやり過ごせましたが、ノコギリがあったらもっと簡単だったかと。ということで、刃渡り21cmのノコギリも携行することに。
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雨合羽を入れるのに、左の18Lでは他にいろいろ入っているので入りきれず、以前使っていた右の22Lのリュックと交換しました。余裕を持って入ります。なお、リュックの中には、自転車のメンテナンス用品、ケガの救急用品、水、非常食などが入ってます。山の中でトラブッても帰らねばならないからね。

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