カテゴリ: 星野村

DSC08985
今日は、星野村を走る際、時々スタート地点としている星野小学校前の活性化センターがゴール。星野川の北側沿いの道を走るが、ほとんど通りはない。ゆるい勾配で上ることになるが、帰りはずっと下り道。

途中、道路工事で片側一方通行。停止線の所にロードバイカーが3名、私は、後からでしたので、後ろに停まりました。警備員がGOのサインして、ロードバイカーがスタートしましたが、段を重くしていたらしく、トロトロでめっちゃ遅い。その先は15%の上り坂が100m。その手前で3名ともぶち切ってくれました。ロードは非電動。こっちは、電動アシストMTB(E-BIKE)。スタートと坂は圧倒的に強い。でも、そこを過ぎたら、すぐ追いつかれました。追いつかれた頃、私は左の山道へ、ロードバイカーは右の通常道と別れました。
Snap_187
Snap_186

きれいな棚田の所で一枚、と下りてカメラを構えたら、すぐ側におじいさんが(私よりずっと長老)農作業。挨拶して「きれいな棚田ですね~」と言ったら二言三言返してもらった。一期一会ですが、そこを離れる際は、「気をつけて」と言われて、ちょっと嬉しくなった。
DSC08988

2020-05-05_10-04-35
今日も、NO密の一人旅。星野村の北部に位置する、耳納高原病院のすぐ上にある駐車場から。ここ、林道星野線の起点にもなってました。ぐる~っと一周してきましたが、最大心拍も133 bpmと、のんびりでした。南北に支線の林道が何本も。今日の特筆は、山奥でも、めったにない桐に出会い、しかも、そこはウグイスの声で満ちてました(^_^)Snap_151
Snap_153
Snap_152
2020-05-05_09-41-00

2020-05-05_09-40-07

2020-05-05_09-19-45

場所は→ここ

124f042c
以前の記事ですが、残り1KMが工事中で通れず、戻りが8KMだった所です。1年3ヵ月経ったので、逆方向から調査してきました。それが下の図です。勾配20度でめっちゃキツイ坂でしたが、ここ開通してました。やっと成し遂げた感じです(^_^)
Snap_150


DSC08813
昨日は雨。朝方も少し降って午前中まで道路が乾かず、午後から出動。NO密の一人旅です。事前にコースをスマホに入れたハズが入ってなく、現地でスマホをポチポチして入力。ある程度覚えていたのが幸いでした。上り7KMでしたが、最大心拍数も135で楽々。下りは沢沿いで、これがとっても気持ちよかった。しかし、気温24度、湿度52%と蒸し暑かったし、そろそろあいつがでるころと、脹ら脛には噛まれないようにと、ステンレス入りの安全脚絆を装着です。幸い今日はでませんでしたがね。用心用心。
DSC08809

林道・星野線の全貌がよく分からない。
DSC08808

Snap_149
Snap_148

DSC_0899
本日も、NO密での独り山走り。
バッテリーは半分以下になってましたが、133 bpm/最大心拍数で楽々でした。
Snap_129
Snap_128
Snap_130
伐採してある所がありましたが、枝打ちした樹が、数千本。
こんな光景みるのは初めてでした。
DSC_0896

山の上の鉄塔は、どうやって工事したんだろって、いつも感心してます。
IMG_20200429_085427487_HDR

DSC08699
全面通行止めと書いてはありましたが、ゲートはなく行ける所まで(^^;)

星野村の東になりますが、鈴ノ耳納山を頂点としての周回コースです。ここ3年ほど前から2度、時計回りでトライしてますが、工事中で未だに周回できてません。1年ほど経ったので、もういいだろうと逆時計で。しかし、またもや工事で、いま来た道を帰ることとなりました。でも、ここはたぶんあと半年もあれば、終わるだろうから、秋になったら、また、挑戦してみます。

道路一杯の大型ダンブが行く手を阻みました。工事の方も数名みえましたので、ムリに通過しては邪魔と思い、ここで引き返しました。
DSC08705

途中、コンクリ真っ白の道路も、勾配は20度ほど。
DSC08703

道路の真ん中が陥没してて、当然ここも通行止め区間。
DSC08709

細~~い滝。ローアングルですが、モニターを見る為に、名刺サイズの鏡を携帯するようになって、初の撮影。手鏡でのバリアアングルです(^^;)
DSC08695

DSC08714

勾配15~20度が8KMほど続き、1KM程下った所が工事現場で通行止めに。
Snap_115

Post from RICOH THETA. - Spherical Image - RICOH THETA

Snap_025
GPSの跡が、ワンワン風(^_^)
まず、北の行き止まりですが、NHK-TVと標識がある方に行ってみたのですが、電気の送電線は、NTTの無線中継の跡地まで。他の道も行ってみましたが、そちらには送電線もなく、徒歩道に。

戻って、また西に行く道がありましたが、こちらは、幹線道まで続いてました。本日はルートを事前に作らず、山旅ロガーで進んでみました。
DSC05325

送電線はここまで。この先は、徒歩道。
DSC05326

NTTの無線中継の跡地
DSC05330

DSC05329

少し下って、西に行ったら、道路が陥没してて行けずでした。
360度動画はそこらあたりです。
DSC05333



20190219-星野 - Spherical Image - RICOH THETA

Snap_146
予定したコースは、2度確認し、徒歩でも調査しましたが、残念ながら行き止まりでした。そこまで、ずっと上り(^^;)。道中、杉の間伐を行ってあるところがありましたが、道路まで掃いてあり、200M程度でしたが、木漏れ日もすがすがしく、杉の香りも漂って、そこの空気は別格でした。
Snap_142


星の村、行き止まり - Spherical Image - RICOH THETA

DSC05268
道すがら、梅の花を見かけたので、一枚撮ってみました。

今日は穿石峠付近の調査が目的。星の村の天文台横を通り過ぎ、別れ道のT字路の所に駐車。霧雨が少しあったが、雨カッパはリュックにあるし、天気予報は回復する方向とあったので、電動アシストMTBでGOです。走り出して穿石峠までは、勾配15度で程よい距離のアップダウンが心地よかった。指先がでる手袋をしていたら、冷たくなって痛くなった。気温をみたら2度、冷たいハズです。リュックに入れていた予備の普通の手袋と交換。

穿石峠を過ぎ、大山を過ぎ、その先のT字路を左に行けるを確認。ここは行けそうだった。戻りも、地図上"---"線になっている徒歩道も確認しつつだったが、徒歩道に関しては見つからなかったり、見つかっても電チャリではムリを確認した。

大山から穿石峠に行く手前に道があるようになっていたので行ってみた。先日、行き止まりにあったので、バッテリーの残りを気にしながらだが、半分以上残っているので、それに関しては問題なかった。しかし、幹線道にでるまでは、やはり不安。

地図上"="線になっている幹線道にでると、通れる行けるのは確実となるので、一安心する。勾配10度のずっと上りだったが、スピードを上げ過ぎないようにすると、特に苦でもなくです。

初めて走る道は、10km程度がいいような気がする。多少上り下りしても、バッテリーは半分も減らない。何かトラブルあって、そのまま戻っても10km。歩いても3時間くらいかな?です。それも考慮に入れ、最悪でも夕暮れまでには、元の場所に戻れるようには心がけています。幸い、いまのところ最悪にあったことはない。

大山の西には高峰があるが、前回、別ルートではあるが行こうとして行けなかった。ここら辺、何度かトライして新たなルートを探してみたい。
Snap_140

DSC05241
星野村に穿石峠(うげいしとうげ)という、ところがあると、山ブロガーの、ぼん天棒さんが投稿されてました。→ここ

ネットで探しても、穿石峠のことは、ぼん天棒さんのお仲間のブログしかでてこない。Googleマップで、「ここ」と示すことができないようで、下記のコメントを頼りに、雨を幸いに車で探してみました。離合できる?行き止まり?と不安にかられながら、、、。

星野村の中心地(八女市星野支所)
十籠 ~ 星野温泉池の山荘 ~ 茶の文化館 ~ 星の文化館脇の林道(カーブ多い)を登り上がると新しい林道に出合い右折 ~ ※少し走ると道路左に黒木町笠原の霊巌時への標識があります(笠原までは下りですが車が離合するのに心配するような狭い道です)笠原へは下らずに其のまま林道を走りますが急坂もあります ~ 走っていると道路わきに穿石峠の標識が立っています(道の脇に駐車できます)

>笠原へは下らずに其のまま林道を走りますが急坂もあります
勾配20度あろう激坂がいくつも。その先と思ったら、舗装が切れ、坂の上で土道となったので、ここまでか、と、なんとかUターンして、一旦分岐まで引き返ました。見落としがないようにゆっくりと戻った。しかし、見当たらない。もう一度トライ。あらら、また土道の所まで来てしまった。この先がどうなっているか、小雨の中、歩いて駆け上った。そしたら、100m程ドシャ崩れはしているものの通れ、その先は舗装も確認できた。いってみるベシです。そして、ついに見つけました。ずばり→ここです

2222無題-1
次回は、電動アシストMTBでトライです。アップダウンが楽しみ。

なお、源太窯の方の道も進んでみたのですが、舗装が途切れトレイルになったので、引き返しました。ぼん天棒さん達は、点線の道を進まれたかと思います。ここ

ぼん天棒さんのブログは、近くですが、あちこちの山レポートをしてあるので、電動アシストMTBで行けるかも~なんて、楽しみにして拝読してます。今回のは、難解でしたが、面白いところを、ぼん天棒さんに見つけてもらって感謝です。今後も、よろしく。

DSC05106
あと900M程で県道というところで、完全に行き止まり。ガーーーンです。
バッテリーもあまり残ってない。でも、戻るしかない。それが8km(^^;)

下界をみてあそこに見えるんだがなぁ~です。
まぁ、確実には来た道を戻ることで、ここで5分休憩して気を取り直しました
Snap_030

高峰山を目指したのですが、下側の×の先は獣道になってました。真ん中の×点の所は下りで行き止まり。ここは勾配20度で500M。工事担当者の方には、ここまで下って来たのに呆れられ、そのままUターンして上ったのにも呆れられたかも。

Snap_032
Snap_031

最大心拍は161ですが、レッドゾーが示しているように結構ハードでした。
Snap_033

最終的にバッテリー残量は2残りましたが、昨日少し走って満充電でなかったことと、上り勾配15~20度の所も多かったので消耗してしまいました。標高データもスマホで表示させているので、どこまで行ったら下りということが分かるので、予定外の周回でしたが、ギリギリかな、とは思ってました。残り2でも、上り5Kmくらいは走れることは分かっています。
DSC05108

DSC05005
八女市星野村と、うきは市浮羽町妹川地区を結ぶ合瀬耳納(おうぜみのう)トンネル(2・6キロ)が12月8日に開通したと知った。だったら、今までの県道はスカスカのハズと行ってみました。

とりあえず、車でトンネルを走ってみました。トンネル内は歩道はありましたが、幅が1mくらいと狭い。この上を走れないことはないが風圧で落ちる危険があって危ない。車道を走るしかないが、2.6KMは長い。車は頻繁でないので、車が後ろから来たら立ち止まってやり過ごしたらいいと思った。

しかし~、出たところが思った所と違う。思った所(スタート地点)は、トンネルの上になるということで、戻って旧道(県道52号線)を。5kmほどですが、車は一台もこない。

さて、本日はスタート地点から時計回り。というのも、Google ストリートビューで見れなかった道が下りになるようにしたのです。その場所は、滝がいくつもありました。その度に止まって撮影。のんびりしてきました。
Snap_014

DSC05002

魚返の滝にある「筑後川源流の碑」は、平成28年2月建立で新しかった。
DSC04993

DSC04991

調音の滝は、360度動画にしました。
夏は渓流のプールで賑わったであろう施設や建物もいまは閉じ、滝の音だけが占めてました。

DSC03286
星野村の鈴ノ耳納。昨年の秋に行った時は通行止めで春に工事が終わるとあったので、再トライ。通行止めや、工事中の案内はなかったが、行った先は改修工事中。デカイ石とか、適当に置いてある感じで凸凹が酷く乗って走れない。しかも上り坂。500Mくらいチャリを押しながら行ってみましたが、どこまで続くか分からない。頂上まで半分ほど残して、またもUターン。

Snap_068

SnapCrab_091
午後から行ったのが、先週周回できなかった、星野村の南側を再挑戦。

星の村の天文台を通る周回コースになりますが、結構、勾配がキツカった。距離は15.67kmと、さほどないが、初めて行く所は、ずっと緊張しているのか長く感じる。後半下りになったものの、アスファルトではありましたが、道は荒れてて、何度もこの先行き止まりかも~、と、ハラハラでした。

しかし、この時期になると、下りは風ビュンビュンで寒かった。次回からは防寒対策して行くことにします。
SnapCrab_089
122 bpm/平均心拍数  151 bpm/最大心拍数
SnapCrab_090

48
池の山より、南に下って一周するつもりでしたが、上って、池の山の入り口に行ったら、お祭りで自転車もダメと言われた。仕方なく、少し下って左回り。スマホの地図をよく見てなかったので国道に出てしまって、また上りで戻り。池は初めてだったので、右回りに行ったら、ダメと言われたところに出てしまった。たまたま行ったのが、星野村、一番のお祭りでした(^^;)
SnapCrab_059

118 bpm/平均心拍数  146 bpm/最大心拍数
SnapCrab_060

16
<午前の部>
予定していたルートが全面通行止めで行けなかったので、寄り道したのが、宝山熊野神社 。下からだと階段が365段ということを書いてありましたが、細い道があったので、TAGETEで上れるところまで。しかし、斜度30度で200mは、ハンドルが胸が付くほど前傾姿勢で、結構きつかった。それでも、2/3ほどで、あとは、階段を徒歩で参拝してきました。10時頃でしたが、薄暗く、霊験あらたかな雰囲気が漂ってました。
34

階段の幅が狭く、下りは体を斜めにして、一歩つづ下りないと転けそうでした。
04

足元に気を取られて気づくのが遅れましたが、イチョウの葉っぱが、ハラハラと落ちてました。
35

16

右の端で、工事の人が、「この先は穴掘っているので行けんよ」でした。
SnapCrab_024

このルート来年までお預けです。しかし、勾配20度が直線で500mは、めっちゃキツカッタ。
52

以前走った、外周コースも通行止め。
26

121 bpm/平均心拍数
157 bpm/最大心拍数
SnapCrab_025

DSC01716
この写真、滝の水の落ちる具合が、実際にみた感じに似てます。SONY RX100での「プレミアムおまかせオート」で、構図だけ決めて、シャッター押しただけ。いい、あんばいになってます。

DSC01722

SnapCrab_182

前回、星野村の東を周回した際、”不動の滝”という道しるべを、みていたので、帰ってから、Googleマップで調べたら、私が通った道の側となってました。上の画像の下の位置。しかし、そんなものはなかったゾ~で、ストリートビューで確認しても、滝の気配もない。

今日は、その"不動の滝"だけを、見つけに行ってきました。金子酒店の所に車を止め、そこからは、上りの激坂。でも、TAGETEではヘッチャラ。まず、Googleが示す、下の位置に行ってみましたが、やっぱり滝らしきものはない。それから少し進むと、あと1.1kmと道しるべがあった。11KMでなく、間違いなく1.1KM。

どんどん上って行くが、川から外れたりするから、ほんとに、これであっているのか?と不安になる。でも、とりあえず、1.1KMは進んでみようと、どんどん行った先に、Googleマップの画像にあった赤い橋が見えた。

ここ、下から上がってくると一直線ですが、時計回りの周回コースでは、左折れして、さらに300mほど上流だったのです。

滝の高さは約10m。側には、お不動さんの祠がありました。滝壺は、小さく、滝に打たれて修行するに一人分、ってとこ。この時期なら、涼しかろ~です。

上画像の赤いピンの位置が、正確な位置です。Googleに修正申告して、即反映されましたが、全世界だと24時間かかるそうです。下記で、みて下さい。

20

星野村の東側周回です。⑥までの7.5kmは、ずっと上り。分かってましたので、行けるところまで行ってUターンも考えてはいました。でも、上り切りました。はじめてバッテリーが切れ交換。上り切ったあとは、ずーーーーっと下り。(^_^)川沿いの道で、その川に、あちこちから水が落ち込んでました。モミジが多かったので秋口は紅葉きれいと思います。走行距離と時間は、いままでの記録を大きく上回り、18.7KMの1:53分でした。全舗装道でした。動画はありません。

SnapCrab_136

SnapCrab_135

↑このページのトップヘ