電動アシストMTB(BENELLI TAGETE)で、
森や林などの山道を走るトレイルライドの記録

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生月島大橋の下からスタート。曇り空で湿気が多かった。
徒歩でしか行けないところも、E-BIKEは奥の奥まで。
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最北端の大バエ灯台
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サンセットウエイの入り口
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御崎柱状節理野営場 キャンパーが5組程度。
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-大バエ灯台-
長崎県・大島 - Spherical Image - RICOH THETA

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絶好のサイクリング日和となりました。大島大橋は、車で通ると普通ですが、自転車道があります。塗り立てでもあったが、欄干の縦ラインが湾曲してて、いままでの橋の中では一番美しかった。2往復して堪能してきました。
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逆時計回りですが、北から西の道は一部山道。また、海岸線ギリギリを進んだりしたので、土砂崩れで車輌進入禁止となっている箇所もありました。こういう所は起伏が激しく、勾配10度~15度あり、バイク軍団は何組か通過していきましたが、ロードバイカーとは一人も会わずでした。
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-百合ヶ岳公園-
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まずは、島のド真ん中にある百合ヶ岳公園へ。螺旋状でお城のような建物が展望台。天気もよく眺めも良かった。
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-造船所側-
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潜水艦?と見間違うほどの標識灯。
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中央が人面岩?らしい
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崎戸海浜公園はマリンブルーでした。
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お店も見たあらず、レストランはコロナで閉店で、結局、昼食はSOYJOY(^^;)
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-炭鉱記念公園-
長崎県・大島(炭鉱記念公園) - Spherical Image - RICOH THETA

北緯33度線展望台-
長崎県・大島 - Spherical Image - RICOH THETA

-大島若人の森展望台-
長崎県・大島 - Spherical Image - RICOH THETA


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北風10m前後。追い風はスイスイ。向かい風は平地でありながらも、勾配5度くらいの感じ。はじめて周回しましたが、思ったより距離はあったが、ほどよい距離。定番にしようかなぁ~。
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西濃の輪行箱は総重量30kg。前輪とバッテリーハズした本体しか送れない。タイヤは手持ちしても、バッテリー2個だけでも5KGあるので他の便で送ることに。配送ラベルが貼れる配送専用のバッグがありました。TAGETEのバッテリーが底の方に2本並べて入りました。さらに、余裕があるので、なんやかんや詰め込めそう。410X290X240の100サイズ。購入は→ここ
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前輪のクイックリリースが、最近、一走行する度にユルユルのガタガタ。しっかり絞めてても同じ。走行前に確認してますが、6500KMオーバーでもあるし、交換することにしました。前後輪で1,880円(安!!)。購入先は→ここ
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いつもの定番コース走っていたら、いままで気づかなかったのですが、桐の花を発見。幹は、素性のいい桐の木してました(^_^)。
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ぴったりでした。購入先→ここ

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目盛りが見やすいもの教えてもらった。機会ができれば交換です。
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西濃の輪行箱です。これに入れて運んでもらおうという魂胆です。→ここ
TAGETE27.5(2017)Sの場合、土台になるダンボールではタイヤ溝幅が狭く、その部分を広げても、タイヤが箱からでることが分かり、土台は桐で自作することに。

桐板は13mmにしたので、もちろん乗っても大丈夫。後輪は起立式のスタンドを使いましたので、ガッチリと固定。前輪は外します。ハンドルも外しますが、ワイヤー等付けたま立てて置きます。次に、サドルを下げます。荷台も後ろネジだけ外して下げます。前輪はバッテリー付近に置きます。これで箱に入ります。

しかし問題がありました。
重さです。30kgまでと制限があるのです。
車体25kg(バッテリー込)+箱(諸々含んで10kg)=35kg
バッテリーと前輪をハズせばギリ30kg。
前輪は手荷物。
バッテリーは他の物と一緒に箱入りにして別便。

とりあえず近場で輪行箱輸送してテストしてみることに。
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前輪は保護の為にマウントを使用。
ブレーキの所は、くっつき防止の為に桐材をクサビ状にして挟む。
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上の写真のみFacebookより拝借→ここから
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「天空の茶屋敷」をめざし、その先にポツンとある「ケヤキ林と東屋」まで上る。Googleマップでは道はないのですが、国土地理院の地図には細い道が描いてあったので、ここからだな?と目星を付け、折角なら周回のつもりで行ってみたのですが、この東屋の先は獣道で行けずでした。「ケヤキ林と東屋」は、屋根があって板張りがあっての簡素なものでしたが、高床になってて上がったら、ほっこり。ここまで勾配10~15度で、ずっと上りでした。

一旦下って、星野村の方に周回するつもりでしたが、全面通行止めの看板が。行ける所まで行ったら、重機が道路を塞いで工事中。ここら辺が、本日の最高高度になるので、Uターンでした。
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