電動アシストMTB(BENELLI TAGETE)で、
森や林などの山道を走るトレイルライドの記録

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前輪ブレーキがグリップ近くまで引いても、効き目が弱くなり、プロショップで見てもらった所、ブレーキオイル劣化で入れ替えたということでした。6127kmで初の症状でした。後輪はまだ大丈夫ということでした。

最初の頃は、後輪の方のブレーキを多用していたので、プロショップから、前輪の方も意識して引くようにと言われて、現在はできるだけそのようにしてます。後輪ブレーキをじわっと引き、そのあと前輪ブレーキを引き、そちらを徐々に強くし、後輪ブレーキはどちらかというと補助的に。

下る際の要領をまだ得てませんが、前輪ブレーキを緩くが難しい。

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天草ヒルクライムの名所、老岳にある電波塔です。道の駅・有明から、スタートして10KMは、10~15%でずっと上り。1時間ほどかかりましたが、その後はずっと下りで天草オレンジラインではかっ飛ばしで1時間30分程。気温は20度近くあったと思いますが爽快でした。
老岳展望台では、360度見渡せ、ここもカミサンに見せて上げたいなぁ~で、
360度写真に収めました。

前島では、カミサンは温泉行きのハズが、どこも、幹線道路より下で、温泉は建物の階下にあるようだったので、行くのはムリと、近くのリゾラテラス天草という道の駅のようなところに。Googleマップを共有しているので、その場所まで行ったら、新型コロナウイルスの影響はどこ吹く風と、駐車場は満タン、店内も満タンでビックリでした。

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老岳展望台 202102/23 - Spherical Image - RICOH THETA


昼飯は、5号橋(松島橋)を渡る手前で見かけていた小さいお店、"満海"。ここ鮮魚店がやっている店で、あとからロードバイカーが連んで入ってきてましたから、その方面では有名所だったようです。
お昼時期で15分程待たされましたが、店内は個室となって、感染対策されてました。
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ここでは残念ながら"きびなご"のメニューはなかったので、刺身定食取りましたが、どれもプリプリでとても美味しかったです。
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カミサンはウニ丼。
一口いただきましたが、ウニ甘みが口いっぱいで、これも美味しかった。
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苓北町の温泉センターのカミサンの所まで行って、夕日が沈むまで海岸沿いに居るつもりでしたが、空は思った以上に雲がどんより。夕日拝むことは諦め。でも、少々時間はある。それで、町の西にある展望台に行ってみることに。展望台は地図でみると公園内の一番西。とりあえず、車を園内の駐車場に止め、私だけE-BIKEで行ってみた。ほんとに、奥の奥の一番西に、四季咲岬灯台があった。ここからの海の眺めは絶景でした。

カミサンにも見せて上げたいなぁ~、でも、そこに行くには、車幅ほどの細い道を上って行き、そこに車を止めても、最低でも徒歩10分ほどはかかる。カミサンに行ってみる?、聞いてみたが、あっさりとキャンセルされた。平地でも半歩づつでないと息が続かず咳き込むので、階段も、上り下りの道もムリなのでした。せめてと思い360度写真に収めてきました。

四季咲岬灯台 2021/02/22 - Spherical Image - RICOH THETA

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社内事務所改装中で中に入れないので、酸素吸入生活に入ったカミサンがどこまで大丈夫かの確認の意味もありポータブル酸素吸入器を携帯して、天草の最南端、牛深へ。GS-000927
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うちから3時間半と到着したらお昼に。サイトで見つけた寿司店に前日電話で営業しているか確認したのに、なんと営業は夜だけと、あ~残念。サイトには昼間もあったのです。

しかたなく、フェリー乗り場にあった道の駅に行ったが、どこも休業状態。レストランというものはあったが、離発着場のレストランはどこも大衆食堂並で美味しくなかろ~、でも、ここしかなく、しかたなく入った。お目当ての"きびなご"の入った定食"きびなごづくし膳"があった。でてくるまで期待できなかった。が、でてきたのは見た目も美味しそう、喰ったらプリプリで、これこれで、ここ、レストラン あおさは、大当たりでした。

昼飯喰ったのち、カミサンはどこの観光名所もよらず、一路、苓北町の温泉に直行。
私は、途中から、E-BIKEで向かうことに。
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道の駅・吉野ケ里(さざんか千坊館)をから北西に走る、林道蛤岳横断道へての周回です。左回りですが、上りが短く下りが長く感じました。所々、まだ、雪が溶けずに残ってました。
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心拍数も150まで行かず、橙色が伸びてほどよい運動となってます。
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さざんか群生に行く道ですが、地図には道はありますが、私有地のようで迂回しました。
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さざんか群生近くですが、道の筋は影ではなく、三角状に地面が盛り上げているのでした。
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360度写真は、螺旋状の陸橋ですが、ほとんど車は通ることなく、ムダな公共しとか見えない。
道の駅・吉野ケ里(さざんか千坊館)を眼下に見る - Spherical Image - RICOH THETA

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孫達と久しぶりにサイクリング。菊池サイクリングロードの水めぐりコースを走ってきました。小6,5,3,1の孫4名。全員完走できました。メロンドームで、メロンソフトも食べてご機嫌でした。折り返し地点からは、春一番の追い風となり、スイスイでした。ほぼ平坦で、アシストOFFで私も完走しました。
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町内走り回って四つ葉のクローバーを描いてみました。心拍もあまり上がってなく、運動にならないことが分かった。まだ、2回ですが、このシリーズ、これで、おしまいにします。

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ハンドル回りはデジタル機器で天こ盛り。雨になったら外すしかないと思ってましたが、
DIY店で、お誂えのカバーが見つかりました(😊)
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このコースは、めっちゃキツイを覚悟して周回してきましたが、心拍数は最大で137。ようするに楽々だったということです。以前の記録を調べたら、電動アシストFatbikeで走っていたのでした。だからキツかったのです。今回は、TAGETE27.5(2017)Sですから楽勝だったのでした。

杉の丸太が切り出してあって、こういう側は、空気も澄んで香りがとてもいい。

ビクッとが2回ありましたが、1回目は、ここら落石が多いな~と、計器類を見る為、視線を下にした瞬間、ほんの側で石がガラカラ、側溝があったので石はそこに落ちましたが、ビクッでした。その次のビクッは、イノシシのデカイ尻。バレーボールを2個横に並べた程度。進行方向でしたので、警告ホーンを鳴らして急いで通過しました。

このコースは半分上り。そして半分はなだらかな下り。気温7℃の中でのダウンヒルは寒い。こういう時は、雨具をリュックに入れているので、それを着込み、手袋も指がでないものに変更。気持ち良く、スイスイでゴールまで。

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石丸山公園から、時計回りの一筆描きの要領で、ぞうさんの地上絵をE-BIKEで走ってきました。このルート設計には、始めてだったので、4~5時間掛かりました。よく調べて行ったつもりでしたが、一箇所だけ、橋がな~いでした。前半の耳の部分と、鼻の部分は、クネクネ道で地図ロイドをカーナビ風に使って走らないと、迷う箇所がいくつもでした。中半から後半、直線が多くダラダラです。大木町から筑後、大川、城島の一部を通りましたが、なるべく県道は走らないようにし、途中はグラベル(未舗装)があったりして、変化に富んでました。スタート時はキリが掛かっているところもありましたが、ポタリング日和。平地がほとんど、心拍も100前後と楽でしたが、道を間違わないようにというところは、気が抜けなく、たまに、ここはどこだ?となったり(^^;)
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